「あそびタイノ」蜷川実花氏によるキービジュアルが遂に公開!
松本まりかさんとファーストサマーウイカさんがパーソナリティを務めるPodcast番組「あそびタイノ」の新たな番組キービジュアルが公開されました。
このキービジュアルは、松本さんとファーストサマーウイカさんが初回エピソードで「撮影してほしい人」として真っ先に名前を挙げたアーティスト、蜷川実花氏が手掛けたものです。番組リスナー「タイノちゃん」も待ち望んだ豪華なコラボレーションが実現しました。

まさに“奇跡の連続”!出演者が語る撮影秘話
今回のキービジュアル撮影について、松本まりかさんは「このウイカちゃんとの『あそびタイノ』は奇跡の連続で。初回からまさにセレンディピティ(偶然の幸運)だらけ。」とコメント。蜷川実花氏による撮影も、まさにその“奇跡”の一つだといいます。さらに、撮影ではシャボン玉やオーロラ、光、レインボーといった要素がアナログで撮影され、加工なしでこのヴィジュアルが完成したことに、「実花さんのアナログ力に絆される最高にセレンディップなキービジュアルです」と感動を語りました。
ファーストサマーウイカさんも「なんと!まさか!セレンディピティなことが起きました!あの蜷川実花さんが、『あそびタイノ』のキービジュアルを撮影してくださいました!」と驚きと感謝を表明。「奇跡の詰まった1枚、じっくり見てください!」と、ファンへ呼びかけています。
蜷川実花氏 プロフィール
写真家、映画監督、現代美術家として多岐にわたる活動を展開。クリエイティブチーム「EiM(エイム)」の一員としても知られ、木村伊兵衛写真賞をはじめ数々の賞を受賞。『ヘルタースケルター』(2012年)など長編映画を5作、Netflix『FOLLOWERS』(2020年)を監督しています。国内外で精力的に作品発表を続け、最新の写真集に『VIRA』(bookshop M Co., Ltd.、2026年)、『mirror, mirror, mirror』(光村推古書院 、2026年)があります。
期間限定で初回エピソードの映像版を公開中!
キービジュアルの完成を記念し、番組公式YouTubeチャンネルでは、初回エピソード「まりかとウイカは遊びたいの!(#0)」の映像付き動画を1週間の期間限定で公開中です。二人の軽快なトークと、キービジュアル制作の背景を合わせて楽しむことができる、ファン必見のコンテンツとなっています。
番組情報
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タイトル: あそびタイノ
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配信日時: 隔週土曜日19時配信中
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内容: プライベートでも仲の良い2人がゆるくトークを繰り広げる番組。こだわりのモノの話題や、リスナーの相談に乗ったり、ひたすら恋バナをしたりと、飾らないトークが魅力です。
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お便りフォーム: https://formrun.txcom.jp/@asobitaino
配信プラットフォーム
番組公式SNS
松本まりかさんとファーストサマーウイカさんの「遊びたい」という純粋な思いから生まれた「あそびタイノ」。蜷川実花氏が手掛けた鮮やかなキービジュアルとともに、今後も二人の奇跡のようなトークと、リスナーを巻き込む“セレンディピティ”に満ちた展開から目が離せません。ぜひ、お気に入りのプラットフォームで番組をチェックし、二人の「遊び」を一緒に楽しんでください!


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